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医療機器のご案内

一般撮影装置

一般撮影装置

富士フィルムCALNEO Smart
(FPD)2016年3月導入

一般撮影室では、主に胸部(肺)や骨のレントゲン写真を撮影します。撮影室内も明るい壁紙で開放感のある検査室となっています。

透視装置

透視装置

島津製作所 SONIALVISION
eite2007年4月導入

X線を使って体内の撮影や透視を行っています。消化管や呼吸器、整形と多岐にわたる検査を行います。検査の内容によっては内視鏡やエコーを併用し検査と治療を行います。

CT

CT

Philips社 Brilliance 64
2009年10月導入

64列MDCTのCTで短時間に広範囲な検査が可能です。 造影による心臓・血管など3次元に画像を表示することが可能で正確に診断することができます。

MRI

MRI

Philips社 Achieva 1.5T
2009年11月導入

脊椎や関節など痛みの部位や原因など短時間に調べる事ができます。また、脳卒中やがんの存在診断なども可能で、腹部の疾患も詳細な画像診断ができます。

RI

RI

Siemens社 Symbia E
2011年10月導入

心疾患や認知症などの機能の異常を捉えることができます。そのほか、骨転移や腫瘍の有無などの全身検査も可能です。

心臓血管造影装置

心臓血管造影装置

Philips社 Allura Xper
2016年3月導入

カテーテル(管)を体内の血管に入れ、心臓や肝臓などの血管造影を行っています。病変があればバルーン(風船)治療や血管塞栓術等も行っています。

骨塩

骨塩

HOLOGIC社 HorizonW
2019年7月導入

腰椎や大腿部の骨量を測定することで骨粗鬆症の評価や治療に役立ち、骨折リスクも評価可能です。そのほか筋肉や脂肪量などの体組成を評価できます。

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